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歯の色のタイプ別による効果

ホワイトニング用の歯のシェードガイド

ホワイトニング用のシェードガイドは、
明度(色の明るい、暗い)によって分類されています。

歯科補綴に用いるVITA シェードガイドを使用する場合には下記のように並べなおします。
C4<A4<C3<B4<A3.5<B3<D4<A3<D3<C2<C1<A2<D2<B2<A1<B1

歯の色のタイプをA〜Dの4タイプに分類します。
Aタイプ:最も効果が高いタイプです。
B,Dタイプ:次に効果が出やすいタイプ。
Cタイプ:最も漂白しにくいタイプ。

オフィス・ホワイトニングにおいての1回のシェード変化

Aタイプ:6〜5シェード
Bタイプ:4〜3シェード
Cタイプ:4〜3シェード(3シェードに近い)
Dタイプ:4〜3シェード

オフィス・ホワイトニングは3回1セットでの治療が原則

オフィスは2週間間隔で3回行います。
1回の施術で獲得したシェード変化は2週間後に1シェードダウンします。
例:A4の場合
(1回のシェード変化6〜5)×3回−3シェード=15〜12シェードの変化を起こします。
つまり、B1〜B2くらいになることが予想されます。

オフィスを3回行った場合に良く見られるパターン

Aタイプ A4⇒B1
Bタイプ B4⇒D2 4回行うと A1まで行く
Cタイプ C4⇒C2 ここくらいが限界
DタイプD4⇒A1

日本人に多いタイプはAタイプで、A3〜A3.5です。
他人も本人も満足できる白さはA1以上です。
ホワイトニングではこの色以上に白くすることを目標にします。
VITA シェードの中で最も明度の高いのはB1です。
B1以上の明度を望む方には、ホワイトニング専用のシェードガイドを使いますが、4段階あり、人間の目ではあまり判別できない くらいの明度の差です。

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